■ でんすけ西瓜生育状況
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5月7日、JA当麻町農協でんすけ西瓜部会、柏倉部会長宅を訪問し撮影した写真です。
今年は降雪量も多く、融雪の遅れが心配されていましたが、生産者の努力と好天にも恵まれ遅れを取り戻してきています。
今年の作付面積は約17ha、44戸の生産者で約7万個の出荷を見込んでいます。
初出荷は例年通り6月中旬を予定しています。


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